アルファクス・フード・システム(3814)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ASPサービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年12月31日
- -3127万
- 2023年12月31日
- 8974万
個別
- 2017年12月31日
- 2865万
- 2018年12月31日
- -6199万
- 2019年12月31日 -36.52%
- -8463万
- 2020年12月31日
- 2076万
- 2021年12月31日
- -4299万
- 2022年12月31日
- 3842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)2024/02/13 15:07
当社は「ASPサービス事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(報告セグメントの変更等に関する事項) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/13 15:07
当第1四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 ASPサービス事業 ホテル関連事業 ソフトウエアの販売 100,319 - 100,319
(単位:千円) - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2024/02/13 15:07
当社は従来、「ASPサービス事業」・「ホテル関連事業」の2事業を報告セグメントとしておりましたが、当第1四半期会計期間より「ASPサービス事業」の単一セグメントに変更しております。
この変更は、ホテルを売却したことで、「ホテル関連事業」の売上高及び利益の重要性が乏しくなり、また、当社の事業展開、経営資源配分、経営管理体制の実態などの観点から、「ASPサービス事業」を一体的な事業と捉えることが合理的であると判断したことによるものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業部門別の経営成績は、以下のとおりであります。2024/02/13 15:07
当社は、ASPサービス事業を単一セグメントとしておりますが、ASPサービス事業を核として、顧客である飲食店舗にASP/パッケージシステム事業、システム機器事業、周辺サービス事業を一体として提供しております。
また、前事業年度までシステム機器事業に含んでいたコロナ禍対策製品関連事業の売上は、新型コロナウイルス感染症が5類に移行したことによりコロナ禍対策製品としての計上を中止し、省人化・省力化対策製品として事業部門を見直したことより、当第1四半期累計期間から周辺サービス事業に売上を計上しております。