- 3814
- 2025/09/05
- 時価
- 6億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-954.55倍
(2010-2025年) - PBR
- -1.21倍
- 2010年以降
- 赤字-151.43倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アルファクス・フード・システム(3814)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2022年12月31日
- -4120万
- 2023年3月31日 -35.08%
- -5566万
- 2023年6月30日 -24.97%
- -6956万
- 2023年9月30日
- -1155万
- 2023年12月31日 -230.29%
- -3814万
- 2024年3月31日 -64.95%
- -6292万
- 2024年9月30日
- -3064万
- 2025年3月31日 -28.42%
- -3934万
- 2025年9月30日 -42.03%
- -5588万
- 2026年3月31日
- -2043万
個別
- 2017年12月31日
- 25,000
- 2018年3月31日
- -906万
- 2018年6月30日
- -54万
- 2018年9月30日
- 49万
- 2018年12月31日
- -353万
- 2019年3月31日 -93.02%
- -682万
- 2019年6月30日 -28.43%
- -876万
- 2019年9月30日
- 1785万
- 2019年12月31日
- -2102万
- 2020年3月31日 -49.63%
- -3146万
- 2020年6月30日 -15.5%
- -3634万
- 2020年9月30日
- -3068万
- 2020年12月31日
- -295万
- 2021年3月31日 -325.25%
- -1256万
- 2021年6月30日 -49%
- -1871万
- 2021年9月30日 -35.14%
- -2529万
- 2021年12月31日
- -799万
- 2022年3月31日 -153.97%
- -2030万
- 2022年6月30日 -92.1%
- -3899万
- 2022年9月30日 -45.76%
- -5684万
- 2022年12月31日
- -1844万
- 2023年3月31日 -79.47%
- -3310万
- 2023年6月30日 -45.11%
- -4803万
- 2023年9月30日 -31.72%
- -6327万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/01/05 16:43
当社は、「ASPサービス事業」及び「ホテル関連事業」の事業を営んでおります。
「ASPサービス事業」は、フードサービス企業に向けて基幹業務システムの提供を行っており、同システムをパッケージとインターネット経由で提供するASP/パッケージシステム事業、POSシステムなどハード機器の販売を行うシステム機器事業、その他、他社製品及びサプライ品の販売、修理などを行う周辺サービス事業を一体として提供しております。 - #2 事業の内容
- その中でも圧倒的な競争力のある「飲食店経営管理システム(R)」拡張機能の「自動発注システム」は、2017年1月13日に特許も取得し、当社経営戦略の中心となっています。2026/01/05 16:43
また、ホテル関連事業において、当社子会社が「ナチュラルグリーンパークホテル」を運営しております。
(注1)ASP(アプリケーション・サービス・プロバイダ) - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/01/05 16:43
(注)「その他」の区分は、サプライ品、機器修理費用を含んでおります。報告セグメント 合計 ASPサービス事業 ホテル関連事業 ソフトウエアの販売 188,331 - 188,331
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/01/05 16:43
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員及び人材会社からの派遣社員)は、当連結会計年度の平均人員を( )内に、外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) ASPサービス事業 76 (7) ホテル関連事業 3 (13) 合計 79 (20)
(2)提出会社の状況 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 今後も資源価格上昇を背景とするコスト環境の悪化が調達・生産への影響として想定されますが、製品の調達方法・生産体制の見直しなどによる製品確保の改善をより一層強化することで、遅延のない納品と収益力の増強に努めてまいります。2026/01/05 16:43
また、ホテル関連事業においては、インバウンド需要は当面は力強く推移するものと見込まれます。一方で物価上昇の長期化に伴う消費マインドの停滞や長期化する不安定な世界情勢、などにより先行き不透明な状況が続く可能性があります。
3.目標とする経営指標 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業におきましては、保守インテグレーションおよびサプライ製品に加え、配膳ロボット、掃除ロボット、案内ロボット等のAIロボットの需要も伸び悩んだことから、売上高は67,932千円(前年同期比75.9%減)となり、減収となりました。2026/01/05 16:43
(ホテル関連事業)
子会社である株式会社ナチュラルグリーンパークホテルにおいて、ナチュラルグリーンパークホテルの運営管理及びレストラン・カフェの運営を行っております。ナチュラルグリーンパークホテルにおいて、当社の自社製品/サービスの実証実験店を兼ね、管理運営しており、当社自社製品のすべてを同ホテル内に導入稼働し、運営を実践しており、ASPサービス事業の受注に貢献しております。当事業におきましては、売上高は40,169千円(前年同期比17.8%減)となり、セグメント損失55,887千円(前年同期はセグメント損失30,642千円)となりました。