有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/04/20 13:20 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2020/04/20 13:20品目 金額(千円) POSレジスター 84,185 オーダーエントリーシステム 243,338 自社機器 小計 327,524 その他 31,399 他社機器 小計 31,399 合計 358,924 - #3 事業の内容
- (注2)POSシステム(Point of Sales System「販売時点情報管理システム」)2020/04/20 13:20
店舗で商品を販売するごとに商品の販売情報を記録し、集計結果を在庫管理やマーケティング材料として用いるシステム。当社は、これまで多くの国内主要POSシステムの通信処理や、フォーマットを研究し基幹業務処理に応用してきた過程で従来POSの非効率性(外食アンマッチ)を改善し、コスト削減と実務向上を目指して、外食業界専用に自社で企画したPOSシステムの販売を行っております。
(注3)オーダーエントリーシステム(略称「OES」) - #4 事業等のリスク
- (1)顧客対象が外食産業に特化していることについて2020/04/20 13:20
当社のASPサービス及び商品は外食産業に特化したものであり、売上高に占める割合も外食産業に集中しております。外食産業は、BSE、鳥インフルエンザ等による食材調達の問題及び食中毒等による衛生上の問題等、食の安全にかかる不測の事態により業績に多大な影響を受けることがあります。外食産業の業績が低迷する事態においては、情報システム投資等も抑制される傾向にあり、そのような事態が発生した場合は当社の業績に影響を与える可能性があります。
(2)知的財産について - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/04/20 13:20
(注)発行済株式のうち、281,539株は、現物出資(ホテル土地(11,251.99㎡)建物 合計394,999千円)によるものであります。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年12月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,513,800 2,513,800 東京証券取引所JASDAQ(グロース) 単元株式数100株 計 2,513,800 2,513,800 - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 周辺サービス事業2020/04/20 13:20
当事業におきましては、サプライ品、機器修理及び他社商品の販売等を行った結果、売上高は187,374千円(前事業年度比11.6%増)と堅調に推移しました。
以上のことにより、売上高は1,921,461千円(前事業年度比7.9%減)となり、セグメント利益は47,433千円(前事業年度比35.8%減)となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2020/04/20 13:20 - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/04/20 13:20
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針