純資産
個別
- 2016年9月30日
- 5億6867万
- 2017年9月30日 +83.11%
- 10億4129万
- 2018年9月30日 -36.79%
- 6億5821万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/04/20 13:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、流動負債が前事業年度末と比較して147,562千円増加し、1,037,596千円となりました。これは主に、買掛金84,584千円の減少の一方で、前受金87,427千円、未払消費税等66,183千円、短期借入金50,000千円の増加があったことによるものです。固定負債は、前事業年度末と比較して94,261千円減少し、514,051千円となりました。これは主に長期借入金80,843千円の減少によるものであります。2020/04/20 13:20
純資産につきましては、前事業年度末と比較して383,076千円減少し、658,216千円となりました。これは、配当金の支払い49,273千円の一方で、当期純損失333,670千円の計上に伴う利益剰余金382,943千円の減少などによるものであります。
c. 経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社が締結しているシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。2020/04/20 13:20
(1)各年度の決算日の貸借対照表における純資産の部の金額を平成28年9月期の決算日の貸借対照表における純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
(2)各年度の決算日の損益計算書における経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/04/20 13:20
(注)1.前事業年度及び当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 422円66銭 267円18銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 35円47銭 △135円44銭
2.信託が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めておりません。