営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 7388万
- 2018年9月30日 -35.13%
- 4793万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/20 13:20
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/20 13:20
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/04/20 13:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.目標とする経営指標2020/04/20 13:20
当社は、売上高営業利益率等を経営指標として意識した経営により、収益力の強化を図り、企業価値の向上を目指しております。
4.対処すべき課題について - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高に関しては、1,921,461千円(前事業年度比7.9%減)と、前事業年度に比べ微減となりました。これは、平成27年9月期より利益率の改善を図る目的でハードウェア販売の比率を下げ、ソフトウェア販売の比率を高める政策を進めた結果、システム機器事業の売上高が470,722千円(前事業年度比42.3%減)と減少したこと、「飲食店経営管理システム(R)」の補助金対応のニーズに対応するため、一時的に販売を控えたことなどが影響したものであります。2020/04/20 13:20
(売上総利益・営業利益)
今後の受注増を考慮したうえで採用の増加と、労働環境の整備などを行った結果、当初予定していた人件費予算を上回り、販売費及び一般管理費が741,545千円(前事業年度比19.7%増)と増加した影響で、システム販売比率を下げる政策などの結果、売上総利益は789,477千円(前事業年度比13.9%増)とサービス自体の収益性は高まったものの、営業利益は47,931千円(前事業年度比35.1%減)と減少いたしました。