ソフトウエア仮勘定
個別
- 2017年9月30日
- 1億6369万
- 2018年9月30日 +44.21%
- 2億3606万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア等であり、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定は含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2020/04/20 13:20
2.上記営業所等においては、一部他の者から建物の賃借を行なっており、年間の賃借料は33,547千円であります。 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※4 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2020/04/20 13:20
区分 前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) ソフトウエア -千円 △12,576千円 ソフトウエア仮勘定 -千円 △23,675千円 その他 △14,416千円 △10,443千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2020/04/20 13:20
2.記載金額は千円未満を切り捨てて表示しております。工具、器具及び備品 保守用機器などの購入 82,068 千円 ソフトウエア仮勘定 「飲食店経営管理システム(R)」等の製品開発 81,911 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 財政状態の分析2020/04/20 13:20
当事業年度における資産につきましては、流動資産が前事業年度末と比較して34,049千円減少し、902,992千円となりました。これは主に、売掛金73,646千円の増加があった一方で、現金及び預金107,548千円、未収消費税等53,103千円の減少があったことによるものです。固定資産は、前事業年度末と比較して295,648千円減少し、1,306,872千円となりました。これは主にソフトウエア仮勘定72,363千円、長期未収入金50,115千円の増加の一方で、建物336,890千円、ソフトウエア37,368千円、のれん27,777千円の減少などによるものであります。
負債につきましては、流動負債が前事業年度末と比較して147,562千円増加し、1,037,596千円となりました。これは主に、買掛金84,584千円の減少の一方で、前受金87,427千円、未払消費税等66,183千円、短期借入金50,000千円の増加があったことによるものです。固定負債は、前事業年度末と比較して94,261千円減少し、514,051千円となりました。これは主に長期借入金80,843千円の減少によるものであります。