営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 4955万
- 2019年6月30日 +116.94%
- 1億749万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/20 13:32
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/20 13:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2015年からは、“食”産業のあらゆる業種/規模に対応した、パッケージ型の基幹業務システム「飲食店経営管理システム(R)」を大幅にバージョンアップし、特許を取得いたしました。外食市場の「働き方改革」の一助となる「自動発注システム」に主眼をおき、ソフトウェア販売に比重を置いた施策を推進する一方、2018年11月26日付で、日栄インテック株式会社と業務提携を行い、新たに電気ボイラーによるエネルギーコスト削減事業に参入し、環境に配慮したトータルコストの削減を提案しております。2020/04/20 13:32
その結果、当第3四半期累計期間は、売上高は1,389,585千円(前年同四半期比2.5%減)となりました。利益面に関しましては、営業利益107,499千円(前年同四半期比116.9%増)、経常利益100,459千円(前年同四半期比151.9%増)、四半期純利益68,894千円(前年同四半期比164.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。