営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2867万
- 2018年12月31日
- -6553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/04/20 13:39
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2020/04/20 13:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は、外食チェーンを中心に、創業時より一貫した食材ロス削減によるコスト削減システムをASP/クラウドサービスで提供するとともに、POSシステム、オーダーリングシステムなどの業界専用のシステム機器を提供してまいりました。2015年からは、“食”産業のあらゆる業種/規模に対応し、コスト削減を実現するパッケージ型の基幹業務システム「飲食店経営管理システム(R)」を提供し、ソフトウェア販売に比重を置いた政策を推進しております。また、2018年11月26日付で、日栄インテック株式会社と業務提携を行い、新たにエネルギーコスト削減事業に参入いたしました。2020/04/20 13:39
その結果、売上高は383,889千円(前年同四半期比26.9%減)となり、営業損失65,533千円(前年同四半期は営業利益28,679千円)、経常損失64,806千円(前年同四半期は経常利益26,119千円)、四半期純損失44,212千円(前年同四半期は四半期純利益17,002千円)となりました。
セグメント別の経営成績は、以下のとおりであります。