有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は、従来からのASPサービスを核としたトータルソリューションシステムの提供と、前事業年度に販売を本格的に再開したパッケージ型の基幹業務システム「飲食店経営管理システム(R)」について、規模を問わずあらゆる業態店舗、または中食、仕出し弁当業及び給食事業に対する販売活動に注力してまいりました。2020/04/20 13:58
その結果、当第2四半期累計期間は、売上高は1,049,659千円(前年同四半期比0.1%減)となりました。利益面に関しましては、営業利益71,641千円(前年同四半期比13.7%減)、経常利益29,515千円(前年同四半期比50.8%増)、四半期純利益5,631千円(前年同四半期比89.3%減)となりました。
事業部門別の業績は、以下のとおりであります。