大和コンピューター(3816)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年10月31日
- 1237万
- 2014年10月31日 -73.6%
- 326万
- 2015年10月31日 +88.28%
- 615万
- 2016年10月31日 +55.75%
- 958万
- 2017年10月31日 -3.4%
- 925万
- 2018年10月31日 -16.32%
- 774万
- 2019年10月31日 +93.78%
- 1500万
- 2020年10月31日 -1.84%
- 1473万
- 2021年10月31日 +17.22%
- 1726万
- 2022年10月31日 -28.83%
- 1228万
- 2023年10月31日 +79.62%
- 2207万
- 2024年10月31日 +101.31%
- 4443万
- 2025年10月31日 -22.14%
- 3459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)2023/12/14 11:34
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における経営成績は、次のとおりとなりました。2023/12/14 11:34
売上高は、ソフトウェア開発関連での受注が堅調に推移したことから、823百万円(前年同期比31.3%増)となり、売上総利益は、売上高の増加に伴い売上原価も増加したものの、開発の効率化により、312百万円(前年同期比52.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は、経費等の削減により122百万円(前年同期比16.9%増)におさめ、営業利益は189百万円(前年同期比88.9%増)となり、経常利益については、営業外収益が16百万円であったことから、205百万円(前年同期比66.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が205百万円(前年同期比66.7%増)、税金費用は68百万円(前年同期比67.9%増)となり、その結果、136百万円(前年同期比66.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。