有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。2019/10/28 15:05
(3) 事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム販売及び農作物の販売等であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに帰属しない全社費用(研究開発費)であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去及び各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
(3) 事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/28 15:05 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/10/28 15:05
前事業年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当事業年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 減価償却費 10,489千円 10,180千円 貸倒引当金繰入額 △390 1,000 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果、増加した資金は235百万円(前期は430百万円の収入)となりました。2019/10/28 15:05
これは主に、税金等調整前当期純利益429百万円、減価償却費35百万円、退職給付に係る負債の増加57百万円、売上債権の増加による資金の減少203百万円、たな卸資産の増加による資金の減少30百万円、法人税等の支払額109百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)