有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高及び売上原価はともに230千円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。2022/10/28 11:35
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度から「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度から「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高および売上原価はともに230千円増加しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。2022/10/28 11:35
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度から「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、「契約負債」は、流動負債の「その他」に含まれています。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりであります。2022/10/28 11:35
当連結会計年度(2022年7月31日) 受取手形 1,320千円 売掛金 305,803 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は5,245百万円となり、前連結会計年度末に比べ91百万円の増加となりました。2022/10/28 11:35
これは主に、投資有価証券が141百万円減少したものの、現金及び預金が202百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が60百万円それぞれ増加したことによるものであります。
② 負債 - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- (連結貸借対照表関係)2022/10/28 11:35
※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおりであります。
※2 その他の流動負債のうち、契約負債の金額は、次のとおりであります。当連結会計年度(2022年7月31日) 受取手形 1,320千円 売掛金 305,803 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/10/28 11:35
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)に晒されております。
投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場リスク(市場価格の変動リスク)に晒されております。