営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 17億7000万
- 2015年12月31日 +43.79%
- 25億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△913百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2016/02/05 9:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/05 9:33
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、開発事業、運用・構築事業、販売事業の全てが増加した結果、28,562百万円(前年同期比10.4%増)となりました。2016/02/05 9:33
損益面におきましては、増収と利益率向上による売上総利益の増加と販管費の効率化により、営業利益は2,545百万円(前年同期比43.8%増)、経常利益は2,787百万円(前年同期比15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,683百万円(前年同期比78.0%増)となりました。
上記のとおり、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前年同期に比べ増収増益となり、計画に対してもほぼ想定どおり進捗しております。