経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 14億7600万
- 2017年9月30日 +17.62%
- 17億3600万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2017/11/10 9:58
(1)新株予約権は、当社の対象決算期間における確定した連結損益計算書において、経常利益または親会社株主に帰属する当期純利益が行使基準目標値となった場合に限り、行使できる。ただし、経営環境の急激な変化等が生じた場合、取締役会決議により行使基準目標値を±30%の範囲内において変更することができる。
(2)新株予約権の行使時において、当社の取締役、従業員もしくは当社子会社の取締役、執行役員または従業員でない者は、新株予約権を行使できない。ただし、取締役の任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由のある場合はこの限りではない。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、開発事業、運用・構築事業、販売事業の全てが増加した結果、20,002百万円(前年同期比6.1%増)となりました。2017/11/10 9:58
損益面におきましては、営業利益が1,768百万円(前年同期比0.7%減)となりましたが、経常利益は1,736百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,154百万円(前年同期比23.6%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高、営業利益、および親会社株主に帰属する四半期純利益が業績予想値を上回り、売上高、売上総利益、および経常利益は第2四半期連結累計期間としては、過去最高の実績となりました。