経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 17億3600万
- 2018年9月30日 +23.21%
- 21億3900万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2018/11/09 13:38
(1)新株予約権は、当社の対象決算期間における確定した連結損益計算書において、経常利益または親会社株主に帰属する当期純利益が行使基準目標値となった場合に限り、行使できる。ただし、経営環境の急激な変化等が生じた場合、取締役会決議により行使基準目標値を±30%の範囲内において変更することができる。
(2)新株予約権の行使時において、当社の取締役(社外取締役を除く)、従業員もしくは当社子会社の取締役、執行役員または従業員でない者は、新株予約権を行使できない。ただし、取締役の任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由のある場合はこの限りではない。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、開発事業、運用・構築事業は増加しましたが、販売事業が減少した結果、19,959百万円(前年同期比0.2%減)となりました。2018/11/09 13:38
損益面におきましては、利益率向上施策等により売上総利益は増益となったものの、販売管理費の増加により、営業利益が1,727百万円(前年同期比2.3%減)となりました。経常利益は為替の影響等により2,139百万円(前年同期比23.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失の計上等により、851百万円(前年同期比26.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。