建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 1億700万
- 2019年3月31日 +32.71%
- 1億4200万
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (当社および国内連結子会社)2019/06/21 16:40
建物(建物附属設備は除く)
定額法 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
(当社および国内連結子会社)
建物(建物附属設備は除く)
定額法
建物附属設備、構築物
1)2007年3月31日以前に取得したものは旧定率法
2)2007年4月1日から2016年3月31日以前に取得したものは定率法
3)2016年4月1日以降に取得したものは定額法
その他の減価償却費
1)2007年3月31日以前に取得したものは旧定率法
2)2007年4月1日以降に取得したものは定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 建物
15年~39年
機械装置及び運搬具
4年~6年
(在外連結子会社)
定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)ソフトウエア
当社および連結子会社は定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(ロ)ソフトウエア以外
定額法
③ リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 16:40