- 3824
- 2026/09/01
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 16.4倍
- 2010年以降
- 赤字-192.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.36-14.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 10.48%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日 至 平成25年8月31日)2014/10/14 11:27
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) ソリューション事業BtoBソリューショングループ ソリューション事業BtoCソリューショングループ 工事関連事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 217,834 9,219 35,102 262,156 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 260 - 260 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する情報サービス業界では、景況感の改善に伴い、主に金融業や製造業等のIT関連投資が増加傾向にあり、今後も緩やかな回復基調が継続するものと考えております。また、首都圏を中心に依然として高度IT人材の不足感は強くなっております。2014/10/14 11:27
このような環境の中、ソリューション事業BtoBソリューショングループは、新規取引先及び既存取引先において技術力向上に見合うITエンジニアの契約単価交渉を積極的に推し進めたことが大きな要因となり、売上高・売上総利益が増加いたしました。なお、優秀な人材の囲い込みを目的に、ITエンジニアの技術力向上や作業能力の実績等に応じて労務費も上昇させております。
ソリューション事業BtoCソリューショングループは、システム開発案件の受注が遅れており売上高が減少しておりますが、引き続き、中小企業のITを支援する「OFFICE DOCTOR」サービスを軸にワンストップ型ソリューション提案を推し進めております。