- 3824
- 2026/08/28
- 時価
- 7億円
- PER 予
- 15.83倍
- 2010年以降
- 赤字-192.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.66倍
- 2010年以降
- 0.36-14.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.38%
- ROE 予
- 10.48%
- ROA 予
- 5.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年5月31日
- 1億1615万
- 2017年5月31日 +28.41%
- 1億4915万
個別
- 2016年5月31日
- 1億2305万
- 2017年5月31日 +26.64%
- 1億5583万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門の資産に係る減価償却費、未実現利益の調整額であります。2017/08/25 10:37
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門の資産の増加額、未実現利益の調整額であります。
【関連情報】 - #2 助成金収入及び固定資産圧縮損の注記
- ※4 助成金収入及び固定資産圧縮損2017/08/25 10:37
当連結会計年度における助成金収入は企業主導型保育事業(整備費)による助成額であり、固定資産圧縮損は当該助成金により取得した固定資産の圧縮記帳に係るものであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっております。
但し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、費用処理しております。
(2)ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/08/25 10:37 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2017/08/25 10:37前連結会計年度
(自 平成27年6月1日
至 平成28年5月31日)当連結会計年度
(自 平成28年6月1日
至 平成29年5月31日)車両運搬具 1,537千円 -千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/08/25 10:37前連結会計年度
(自 平成27年6月1日
至 平成28年5月31日)当連結会計年度
(自 平成28年6月1日
至 平成29年5月31日)建物附属設備 226千円 -千円 工具、器具及び備品 4 13 計 230 13 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門の資産に係る減価償却費、未実現利益の調整額であります。2017/08/25 10:37
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門の資産の増加額、未実現利益の調整額であります。 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 圧縮記帳額2017/08/25 10:37
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/08/25 10:37
- #9 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/08/25 10:37
投資活動の結果使用した資金は40,957千円(同13,514千円)となりました。これは、固定資産の取得による支出等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、現金及び預金276,051千円(同41,605千円減)、売掛金135,371千円(同1,016千円減)等により456,906千円(同38,972千円減)となりました。2017/08/25 10:37
固定資産については、有形固定資産41,703千円(同21,019千円増)、無形固定資産2,095千円(同355千円減)、投資その他の資産105,353千円(同12,336千円増)により149,151千円(同33,000千円増)となりました。
②負債 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2017/08/25 10:37
定率法によっております。