3824 メディアファイブ

3824
2026/09/01
時価
7億円
PER 予
16.4倍
2010年以降
赤字-192.06倍
(2010-2026年)
PBR
1.72倍
2010年以降
0.36-14.22倍
(2010-2026年)
配当 予
1.33%
ROE 予
10.48%
ROA 予
5.15%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第22期(平成29年6月1日-平成30年5月31日)
【閲覧】

連結

2017年5月31日
6億605万
2018年5月31日 +3.22%
6億2556万

個別

2017年5月31日
5億7449万
2018年5月31日 +1.76%
5億8457万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「飲食事業」は、スイス料理ハウゼの店舗運営に関する事業です。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/10/12 9:32
#2 助成金収入及び固定資産圧縮損の注記
※5 助成金収入及び固定資産圧縮損
前連結会計年度及び当連結会計年度における助成金収入は企業主導型保育事業(整備費)による助成額であり、固定資産圧縮損は当該助成金により取得した固定資産の圧縮記帳に係るものであります。
2018/10/12 9:32
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法によっております。
但し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、費用処理しております。
(2)ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/10/12 9:32
#4 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/10/12 9:32
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/10/12 9:32
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/10/12 9:32
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計192,340222,821
セグメント間取引消去△94△627
全社資産(注)413,812403,368
連結財務諸表の資産合計606,057625,562
(注) 全社資産は、各報告セグメントに配分していない全社資産及び管理部門の資産であります。
2018/10/12 9:32
#8 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2018/10/12 9:32
#9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は次のとおりであります。
2018/10/12 9:32
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/10/12 9:32
#11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、管理会計上の単位ごとにグルーピングをおこなっております。
前連結会計年度において、収益環境が厳しい状況が続いております飲食事業の用に供してる資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(873千円)として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は正味売却価額としておりますが、売却又は転用が不可能な資産のため、正味売却価額を零としております。
2018/10/12 9:32
#12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年5月31日)当事業年度(平成30年5月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金1,013千円740千円
未払費用27,43925,493
一括償却資産9366
電話加入権254254
繰延税金負債合計△13,883△15,236
繰延税金資産(負債)の純額15,46312,518
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2018/10/12 9:32
#13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成29年5月31日)当連結会計年度(平成30年5月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金1,013千円740千円
未払費用27,61525,774
一括償却資産93149
電話加入権308308
繰延税金負債合計△13,923△15,236
繰延税金資産(負債)の純額15,62212,980
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2018/10/12 9:32
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループでは、債権の貸倒れによる損失に備えるため、回収不能見込額を計上しております。一般債権については貸倒実績率により、また貸倒懸念債権及び破産更生債権等については、個別に回収可能性を勘案して、回収不能見込額を計上しておりますが、顧客の財務状態が悪化し、その支払い能力が低下した場合には、追加の引当計上が必要となる可能性があります。
(繰延税金資産)
企業会計上の資産又は負債の額と課税所得計算上の資産又は負債の額に相違がある場合には、税効果会計に係る会計基準に基づき繰延税金資産・負債を計上しております。
2018/10/12 9:32
#15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社グループでは、主に不動産賃貸借契約に基づく退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。なお、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金及び保証金について、回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用)を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっております。
2018/10/12 9:32
#16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
2018/10/12 9:32
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
定率法によっております。
但し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、費用処理しております。
②ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/10/12 9:32
#18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
②仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
③原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。2018/10/12 9:32
#19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成29年5月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(5)従業員貸付金2,9692,969-
資産476,234476,234-
(1)買掛金9,4169,416-
当連結会計年度(平成30年5月31日)
連結貸借対照表計上額(千円)時価(千円)差額(千円)
(5)従業員貸付金17,51217,011△501
資産504,981504,480△501
(1)買掛金11,23811,238-
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
2018/10/12 9:32
#20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成29年5月31日)当連結会計年度(平成30年5月31日)
資産の部の合計額(千円)403,724435,299
資産の部の合計額から控除する金額(千円)--
普通株式に係る期末の純資産額(千円)403,724435,299
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2018/10/12 9:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。