売上高
連結
- 2021年2月28日
- 8203万
- 2022年2月28日 -26.65%
- 6017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年6月1日 至 2021年2月28日)2022/04/14 9:43
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) SES事業 ソリューション事業 工事関連事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 916,979 81,696 137,804 1,136,480 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 342 17,450 17,792 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2021年6月1日 至 2022年2月28日)2022/04/14 9:43
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,152,792 58,616 109,632 1,321,041 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称の変更)
第1四半期連結会計期間より、従来「ソリューション事業SESグループ」、「ソリューション事業BtoCグループ」及び「工事関連事業」としていた報告セグメントの名称を「SES事業」、「ソリューション事業」及び「工事関連事業」に変更しております。
この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による当第3四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益への影響はありません。2022/04/14 9:43 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ES事業2022/04/14 9:43
SES事業は、既存のITエンジニアの就業先の確保は維持できたものの、新たに育成されたITエンジニアの就業先の確保に苦戦を強いられました。また、高度IT人材の育成、技術力向上に注力するとともに、戦略的な配置転換を行ってまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,152,792千円(前年同四半期は916,979千円)、セグメント利益は231,381千円(同82,845千円)となりました。
②ソリューション事業