仕掛品
個別
- 2017年2月28日
- 12億1194万
- 2018年2月28日 -8.9%
- 11億407万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/05/30 13:47 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※1 損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2018/05/30 13:47
前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 仕掛品 1,155,440千円 912,822千円 計 1,155,440千円 912,822千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2.売掛金には、工事進行基準により計上された金額が含まれております。2018/05/30 13:47
c 仕掛品
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2018/05/30 13:47
流動資産は、前事業年度末に比べ27,499千円増加し2,789,385千円となりました。これは主として、現金及び預金の増加192,042千円、仕掛品の減少107,873千円、未収還付法人税等の増加44,812千円、繰延税金資産の減少84,767千円などによるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べ48,301千円減少し399,963千円となりました。これは主として、ソフトウェア(ソフトウェア仮勘定を含む)の減少37,448千円などによるものであります。