売上高
個別
- 2018年2月28日
- 6億2866万
- 2019年2月28日 +17.83%
- 7億4075万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/05/30 10:05
(注) 当社は、2018年12月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,044,127 2,088,948 2,933,473 4,066,040 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △3,274 132,277 232,701 412,628 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/05/30 10:05
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/05/30 10:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 富士通株式会社 569,883 ERP事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2019/05/30 10:05 - #5 報告セグメントの変更に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益の測定方法の変更)
従前、各報告セグメントに配賦していなかった全社費用について、事業利益をより適切に把握するため、当事業年度より、各報告セグメントに配賦する方法に変更しております。
なお、前事業年度に係る「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」は、変更後の方法により記載しております。2019/05/30 10:05 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/05/30 10:05
当社は、成長性と収益性を重視しており、売上高成長率及び売上高経常利益率を重要な経営指標と位置付けています。成長の指標として売上高を、内容の充実として利益率を指標とし、これらをバランスよく伸ばしていくことを経営課題としています。
成長率と利益率をみる経営指標として、主に次のような指標を注視しています。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 各セグメント別の業績は、次のとおりであります。2019/05/30 10:05
Object Browser事業の売上高は740,751千円(前期比17.8%増)、営業利益は339,272千円(前期比25.6%増)となりました。
EC・オムニチャネル事業の売上高は725,333千円(前期比3.7%増)、営業利益136,779千円(前期比52.6%増)となりました。