固定資産
個別
- 2018年2月28日
- 3億9996万
- 2019年2月28日 +28.95%
- 5億1573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/05/30 10:05
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産
定額法
なお、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売有効期間(3年)、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/05/30 10:05 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2019/05/30 10:05前事業年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)当事業年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)工具、器具及び備品 0千円 工具、器具及び備品 28千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/05/30 10:05
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べ538,680千円減少し2,250,704千円となりました。これは主として、現金及び預金の増加401,495千円、仕掛品の減少1,054,617千円、未収還付法人税等の減少29,864千円、繰延税金資産の増加112,029千円などによるものであります。2019/05/30 10:05
固定資産は、前事業年度末に比べ115,774千円増加し515,737千円となりました。これは主として、ソフトウェア(ソフトウェア仮勘定を含む)の増加103,762千円、繰延税金資産の増加41,510千円などによるものであります。
この結果、総資産は、前事業年度末に比べ422,905千円減少し2,766,442千円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/05/30 10:05
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産