仕掛品
個別
- 2018年2月28日
- 11億407万
- 2019年2月28日 -95.52%
- 4945万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/05/30 10:05 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※1 損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2019/05/30 10:05
前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 仕掛品 912,822千円 2,938千円 計 912,822千円 2,938千円 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2.売掛金には、工事進行基準により計上された金額が含まれております。2019/05/30 10:05
c 仕掛品
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態2019/05/30 10:05
当事業年度末の総資産は、受注損失引当金と両建てで計上していた仕掛品の減少による影響等により、前事業年度末に比べ、422,905千円減少し、2,766,442千円となりました。
当事業年度における資産、負債及び純資産の状況は次のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/05/30 10:05