営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 1億4163万
- 2019年5月31日 -57.21%
- 6060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。2019/07/12 15:01
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自2019年3月1日 至2019年5月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/12 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内TOPの合理化企業」という5つの目標に向かって取り組んでいます。堅調な市場環境を背景に既存事業を拡充しながら、その収益を海外展開やAI事業、社員教育、合理化推進といった将来を見据えた展開に投資しています。前期は過去最高の売上・利益を更新しながら、長期的展望に立ったアクションを行うという中期経営計画の最初の一歩として順調なスタートが切れました。当期は、引き続き堅調な業績を背景に、更に積極的に計画を推進していきます。2019/07/12 15:01
各セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、当第1四半期会計期間から、ECオムニチャネル事業はE-Commerce事業に、ERP事業はERP・AI事業に名称を変更しております。また、前期までその他に含めていたAI事業のうち、AISI∀ Anomaly Detection(アイシアAD)事業については、当第1四半期会計期間からERP・AI事業に含める方法に変更しております。従って、各報告セグメントの当第1四半期及び前年同四半期 の営業利益又は損失は、変更後の金額を記載しております。
① Object Browser事業