- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 782,749 | 1,951,659 | 3,197,834 | 4,554,211 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 60,861 | 280,758 | 439,550 | 664,678 |
2020/06/19 15:11- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2020/06/19 15:11- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/06/19 15:11- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2020/06/19 15:11 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/19 15:11 - #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
1 業務執行者とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準ずる者及び使用人並びに過去に一度でも当社に所属したことがある者をいう。
2 主要な取引先とは、その者の過去3事業年度のいずれかにおいて、その者の連結売上高の2%を超える金額の取引関係が当社との間にある取引先をいう。
3 jにおける多額とは、その法人、組合等の連結売上高又は総収入の2%を超える金額をいう。
2020/06/19 15:11- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、成長性と収益性を重視しており、売上高成長率及び売上高経常利益率を重要な経営指標と位置付けています。成長の指標として売上高を、内容の充実として利益率を指標とし、これらをバランスよく伸ばしていくことを経営課題としています。
成長率と利益率をみる経営指標として、主に次のような指標を注視しています。
2020/06/19 15:11- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当事業年度より報告セグメントの変更を行っており、当事業年度の比較・分析は、変更後のセグメント区分に基づいています。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等(1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
Object Browser事業の売上高は767,495千円(前期比3.6%増)、営業利益は326,913千円(前期比3.6%減)となりました。
E-Commerce事業の売上高は829,781千円(前期比14.4%増)、営業利益は205,845千円(前期比50.5%増)となりました。
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