3826 システムインテグレータ

3826
2026/03/16
時価
51億円
PER 予
13.82倍
2010年以降
赤字-216.67倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.39-7.58倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
8.41%
ROA 予
6.46%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自2021年3月1日 至2021年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/07/15 11:53
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は6,712千円減少し、売上原価は14,067千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ7,355千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は25,546千円増加しております。収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当第1四半期会計期間より「売掛金」と「契約資産」に区分して表示しております。また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期会計期間より「契約負債」として表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/07/15 11:53
#3 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の売上高は「Object Browser事業」において5,205千円減少、「E-Commerce事業」において138千円増加、「ERP事業」において12,045千円増加、「AI事業」において15,602千円減少、「その他の事業」において1,911千円増加しております。
またセグメント利益は「Object Browser事業」において1,472千円減少、「E-Commerce事業」において225千円増加、「ERP事業」において10,475千円増加、「AI事業」において3,116千円減少、「その他の事業」において1,242千円増加しております。
2022/07/15 11:53
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営成績
当第1四半期累計期間の業績は、売上高1,034,421千円(前年同四半期比4.8%減)、売上総利益300,639千円(前年同四半期比30.1%減)、営業利益2,468千円(前年同四半期比98.4%減)、経常利益3,145千円(前年同四半期比98.0%減)、四半期純利益602千円(前年同四半期比99.4%減)となりました。前年同四半期は新型コロナウイルス感染症の影響による巣ごもり需要や、大型案件受注などが重なり、E-Commerce事業が大幅な増収増益となりましたが、当第1四半期累計期間のE-Commerce事業は、前事業年度に発生した顧客事情による大型案件の中断の影響を大きく受け、減収減益となりました。この影響により、全社の売上高、利益ともに前年同四半期比で減収減益となっています。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等の適用による影響の詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項」の(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)に記載しております。
2022/07/15 11:53

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