営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年11月30日
- 4億8885万
- 2022年11月30日 -62.66%
- 1億8256万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。2023/01/16 15:09
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/16 15:09 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/01/16 15:09
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は63,899千円減少し、売上原価は77,540千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ13,640千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は25,546千円増加しております。収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期会計期間より「売掛金」と「契約資産」に区分して表示しております。また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」として表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組み替えを行っておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/01/16 15:09
当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,190,222千円(前年同四半期比14.2%減)、売上総利益1,096,958千円(前年同四半期比17.7%減)、営業利益182,560千円(前年同四半期比62.7%減)、経常利益185,715千円(前年同四半期比62.2%減)、四半期純利益123,180千円(前年同四半期比62.3%減)となりました。前第3四半期累計期間はE-Commerce事業の大型案件受注による増収増益となっておりましたが、当第3四半期累計期間はE-Commerce事業およびERP事業ともに堅調な市場ニーズはあるものの、受注進捗の遅れやプロジェクトの中断により減収減益となりました。この影響により、当社の売上高、利益ともに前年同四半期比で減収減益となっています。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等の適用による影響の詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項」の(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)をご参照ください。