3826 システムインテグレータ

3826
2026/03/16
時価
51億円
PER 予
13.82倍
2010年以降
赤字-216.67倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.39-7.58倍
(2010-2025年)
配当 予
2.38%
ROE 予
8.41%
ROA 予
6.46%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)1,112,3392,424,2443,674,9164,835,591
税引前四半期(当期)純利益(千円)135,158289,779373,4431,290,236
2024/05/29 15:21
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2024/05/29 15:21
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/05/29 15:21
#4 企業結合等関係、財務諸表(連結)
4.当事業年度に係る損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 713,565千円
営業利益 172,342千円
2024/05/29 15:21
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
当社は、事業セグメントごとの経営成績をより適切に把握するため、当事業年度より、事業セグメントに帰属しない一般管理費及び資産の配賦を行わず、セグメント利益又は損失、資産その他の項目の調整額に全社費用及び全社資産として計上する方法に変更しております。
なお、前事業年度のセグメント情報は、変更後の事業セグメントの利益又は損失、資産その他の項目の算定方法により作成したものを記載しております。2024/05/29 15:21
#6 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/05/29 15:21
#7 役員報酬(連結)
ヘ)当期純利益達成率は、当期純利益予算に対し決算確定した当期純利益の達成割合をいいます。達成率が200%を超える場合および期初予算が当期純損失であって決算確定で当期純利益となった場合には、取締役会で協議の上決定します。決算確定により当期純損失である場合には達成率0%として算定します。
ト)売上高成長率は、過去3年の売上高の最高額に対し決算確定した売上高の達成割合をいいます。当該達成率は130%を上限値とし、70%を下限値として算定します。
b.業績連動型株式報酬
2024/05/29 15:21
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)1.業務執行者とは、法人その他の団体の取締役、執行役、執行役員、業務を執行する社員、理事、その他これらに準ずる者及び使用人並びに過去に一度でも当社に所属したことがある者をいう。
2.主要な取引先とは、その者の過去3事業年度のいずれかにおいて、その者の連結売上高の2%を超える金額の取引関係が当社との間にある取引先をいう。
3.jにおける多額とは、その法人、組合等の連結売上高又は総収入の2%を超える金額をいう。
2024/05/29 15:21
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、成長性と収益性を重視しており、それぞれの指標として売上高成長率及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置付けています。これらの指標をバランスよく伸ばしながら企業価値を向上させることを経営課題としています。
また、事業別の運営実態や業績状況を視るものとして、主に次のような指標を注視しています。
2024/05/29 15:21
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の業績は、次のとおりです。なお、当事業年度から、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。また、前年同期の数値を変更後の事業セグメントの利益又は損失の算定方法により作成した数値で比較しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」に記載のとおりです。
Object Browser事業の売上高は739,455千円(前期比6.3%増)、セグメント利益は332,024千円(前期比16.7%増)となりました。
E-Commerce事業の売上高は713,565千円(前期比22.1%減)、セグメント利益は172,342千円(前期比46.0%減)となりました。なお、E-Commerce事業は、2024年1月をもって譲渡されております。
2024/05/29 15:21
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
前事業年度当事業年度
売上高2,975,1833,373,418
契約資産417,435522,783
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
2024/05/29 15:21
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2024/05/29 15:21

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