四半期報告書-第28期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期会計期間より、新規事業であるAI事業の推進状況を明確化するため、「ERP・AI事業」からAI事業を分離して管理する体制に組織変更を行っております。当該組織変更に伴い、「ERP・AI事業」から、「ERP事業」と「AI事業」に区分して表示しております。
なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(収益認識会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の売上高は「Object Browser事業」において1,921千円減少、「E-Commerce事業」において8,783千円増加、「ERP事業」において12,583千円増加、「AI事業」において15,602千円減少、「その他の事業」において3,080千円増加しております。
またセグメント利益は「Object Browser事業」において243千円減少、「E-Commerce事業」において3,826千円増加、「ERP事業」において28,843千円増加、「AI事業」において3,116千円減少、「その他の事業」において1,988千円増加しております。
(報告セグメントの変更)
第1四半期会計期間より、新規事業であるAI事業の推進状況を明確化するため、「ERP・AI事業」からAI事業を分離して管理する体制に組織変更を行っております。当該組織変更に伴い、「ERP・AI事業」から、「ERP事業」と「AI事業」に区分して表示しております。
なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(収益認識会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の売上高は「Object Browser事業」において1,921千円減少、「E-Commerce事業」において8,783千円増加、「ERP事業」において12,583千円増加、「AI事業」において15,602千円減少、「その他の事業」において3,080千円増加しております。
またセグメント利益は「Object Browser事業」において243千円減少、「E-Commerce事業」において3,826千円増加、「ERP事業」において28,843千円増加、「AI事業」において3,116千円減少、「その他の事業」において1,988千円増加しております。