四半期報告書-第28期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2021年3月1日 至2021年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期累計期間に「Object Browser事業」セグメントにおいて、35,803千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期会計期間より、新規事業であるAI事業の推進状況を明確化するため、「ERP・AI事業」からAI事業を分離して管理する体制に組織変更を行っております。当該組織変更に伴い、「ERP・AI事業」から、「ERP事業」と「AI事業」に区分して表示しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(収益認識会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の売上高は「Object Browser事業」において4,499千円減少、「E-Commerce事業」において138千円増加、「ERP事業」において54,006千円減少、「AI事業」において9,094千円減少、「その他の事業」において3,563千円増加しております。
またセグメント利益は「Object Browser事業」において767千円減少、「E-Commerce事業」において225千円増加、「ERP事業」において12,551千円増加、「AI事業」において670千円減少、「その他の事業」において2,301千円増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自2021年3月1日 至2021年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 四半期 損益計算 書 計上額 (注)2 | |||||
| Object Browser 事業 | E-Commerce事業 | ERP事業 | AI事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 516,422 | 1,009,176 | 2,142,475 | 11,991 | 3,680,065 | 36,058 | 3,716,123 | 3,716,123 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 516,422 | 1,009,176 | 2,142,475 | 11,991 | 3,680,065 | 36,058 | 3,716,123 | 3,716,123 |
| セグメント利益又は損 失(△) | 116,160 | 370,820 | 161,882 | △82,552 | 566,310 | △77,457 | 488,852 | 488,852 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期累計期間に「Object Browser事業」セグメントにおいて、35,803千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 四半期 損益計算書 計上額 (注)2 | |||||
| Object Browser 事業 | E-Commerce事業 | ERP事業 | AI事業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 一時点で移転される財又はサービス | 178,838 | 169,066 | 364,262 | 18,046 | 730,213 | - | 730,213 | 730,213 |
| 一定の期間にわたり移転される財又はサービス | 341,036 | 487,587 | 1,581,448 | 9,860 | 2,419,932 | 40,076 | 2,460,009 | 2,460,009 |
| 外部顧客への売上高 | 519,874 | 656,654 | 1,945,710 | 27,906 | 3,150,145 | 40,076 | 3,190,222 | 3,190,222 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 519,874 | 656,654 | 1,945,710 | 27,906 | 3,150,145 | 40,076 | 3,190,222 | 3,190,222 |
| セグメント利益又は損失(△) | 126,518 | 129,206 | 47,679 | △43,068 | 260,336 | △77,775 | 182,560 | 182,560 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに該当しない新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期会計期間より、新規事業であるAI事業の推進状況を明確化するため、「ERP・AI事業」からAI事業を分離して管理する体制に組織変更を行っております。当該組織変更に伴い、「ERP・AI事業」から、「ERP事業」と「AI事業」に区分して表示しております。
なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
(収益認識会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の売上高は「Object Browser事業」において4,499千円減少、「E-Commerce事業」において138千円増加、「ERP事業」において54,006千円減少、「AI事業」において9,094千円減少、「その他の事業」において3,563千円増加しております。
またセグメント利益は「Object Browser事業」において767千円減少、「E-Commerce事業」において225千円増加、「ERP事業」において12,551千円増加、「AI事業」において670千円減少、「その他の事業」において2,301千円増加しております。