- 2498
- 2026/09/11
- 時価
- 382億円
- PER 予
- 9.25倍
- 2010年以降
- 赤字-13.37倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.21-1.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 12.71%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は報告セグメントに帰属しない費用であり、内部利益控除後の当社の一般管理費であります。2015/02/13 15:17
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/02/13 15:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外市場におきましては、平成26年10月1日付で株式会社オリエンタルコンサルタンツの海外事業部門を株式会社オリエンタルコンサルタンツグローバルに分社化し、グループの海外市場におけるリーディングカンパニーといたしました。受注の状況につきましては、需要の高い開発途上国でのインフラ整備を中心とした事業が堅調に推移したほか、東南アジア・アフリカ地域を中心に鉄道交通・道路分野において拡大し、当第1四半期連結累計期間における海外市場の受注高は37億29百万円(前年同四半期比19.3%増)となりました。2015/02/13 15:17
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、前連結会計年度から引き続いての好調な受注を背景に、売上高は58億30百万円(前年同四半期比13.3%増)、営業損失は5億84百万円(前年同四半期は7億71百万円の損失)、経常損失は4億33百万円(同6億91百万円の損失)、固定資産の譲渡による特別利益のあった前年同四半期に対して、四半期純損失は4億24百万円(同3億62百万円の損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。