- 2498
- 2026/10/08
- 時価
- 371億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-13.37倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.21-1.73倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.33%
- ROE 予
- 12.71%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 15:17
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ30,208千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外市場におきましては、需要の高い開発途上国でのインフラ整備を中心とした事業が堅調に推移し、地域別では中近東地域での受注が好調な結果となりました。当第1四半期連結累計期間における海外市場の受注高は、大型案件の受注があった前年同四半期に比べて減少したものの、当四半期においては期初の計画値を達成し、34億36百万円(前年同四半期比7.9%減)となりました。2016/02/12 15:17
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は92億23百万円(前年同四半期比1.3%減)、売上高は65億46百万円(前年同四半期比12.3%増)、営業損失は6億95百万円(前年同四半期は5億84百万円の損失)、経常損失は6億86百万円(同4億33百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億90百万円(同4億24百万円の損失)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。