- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度末に比べ52億56百万円増加し、345億49百万円となりました。これは主に、3月に向けて段階的に増加していく運転資金を賄う短期借入金の増加66億15百万円によるものであります。
(純資産の部)
前連結会計年度末に比べ4億99百万円減少し、91億92百万円となりました。これは、期末配当及び、季節変動特性により当第1四半期連結累計期間において親会社株主に帰属する四半期純損失を計上し、利益剰余金が減少したためであります。
2019/02/14 15:11- #2 財務制限条項に関する注記
(融資枠5,000,000千円、平成30年12月31日残高5,000,000千円)
① 各決算期末日の連結財務諸表の純資産の金額を平成28年9月期末日の純資産の金額又は直前の決算期末日の純資産の金額のうち、いずれか高いほうの金額の75%以上に維持すること
② 各決算期の連結財務諸表の営業損益及び経常損益を2期連続して損失としないこと
2019/02/14 15:11- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度29,376千円、45,900株、当第1四半期連結会計期間末4,480千円、7,000株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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