建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年9月30日
- 6億577万
- 2021年9月30日 -14.85%
- 5億1583万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/01 15:13
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #2 情報セキュリティ対策費の注記(連結)
- (注2)固定資産の減損損失に係るものは、以下のとおりであります。2022/03/01 15:13
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 当社及び当社子会社本社及び各支社並びにデータセンター(東京都渋谷区他) 遊休資産等 建物及び構築物 468 工具、器具及び備品 75,055
また、遊休資産や使用中止の意思決定をした資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2022/03/01 15:13
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 石川県白山市 宿泊施設 建物及び構築物、工具、器具及び備品 51,246
当連結会計年度において、営業活動から生じるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループ1施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。