純資産
連結
- 2012年3月31日
- 7億5199万
- 2013年3月31日 +107.19%
- 15億5808万
- 2014年3月31日 +78.96%
- 27億8833万
個別
- 2012年3月31日
- 7億5228万
- 2013年3月31日 +106.83%
- 15億5591万
- 2014年3月31日 +78.92%
- 27億8379万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/24 16:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ5億54百万円減少し、13億31百万円となりました。流動負債は、2億2百万円減少し11億64百万円、固定負債は、3億52百万円減少し1億67百万円となりました。流動負債の減少の主な要因は、短期借入金の減少1億17百万円、未払金の減少72百万円によるものであります。固定負債の減少の主な要因は、返済が進んだことによる長期借入金の減少によるものであります。なお、上記の結果、当座比率が前連結会計年度より80.8ポイント増加し220.9%、流動比率が前連結会計年度より94.5ポイント増加し271.1%となり、財務構造が大幅に改善しております。2014/06/24 16:12
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ12億30百万円増加し、27億88百万円となりました。純資産の増加の主な要因は、当期純利益12億20百万円によるものであります。なお、純資産の増加により自己資本比率は67.4%となり、前連結会計年度末45.2%と比べ22.2ポイント増加しております。
(3)キャッシュ・フローの分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/24 16:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/24 16:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式が存在しないため、また当連結会計年度は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 49円10銭 87円87銭 1株当たり当期純利益金額 25円37銭 38円47銭
2.当社は、平成24年10月1日付けで普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行なっております。また、平成25年9月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行なっております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行なわれたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。