流動負債
連結
- 2015年3月31日
- 9億7480万
- 2016年3月31日 +13.52%
- 11億663万
個別
- 2015年3月31日
- 9億7349万
- 2016年3月31日 +13.26%
- 11億261万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金の増加8億98百万円、売掛金の増加1億33百万円、繰延税金資産の減少2億13百万円によるものです。固定資産の増加の主な要因は、オフィス移転予定に伴う敷金の増加2億11百万円によるものです。2016/06/28 16:01
当連億結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ1億19百万円増加し、11億41百万円となりました。流動負債は、1億31百万円増加し11億6百万円、固定負債は、11百万円減少し35百万円となりました。流動負債の増加の主な要因は、未払法人税等の増加1億45百万円によるものであります。固定負債の減少の主な要因は、長期前受収益の減少11百万円によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ8億83百万円増加し、49億5百万円となりました。純資産の増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益9億90百万円によるものであります。なお、純資産の増加により自己資本比率は80.4%となり、前連結会計年度末79.2%と比べ1.2ポイント増加しております。