- 4344
- 2026/09/25
- 時価
- 144億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-362.42倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.05倍
- 2010年以降
- 1.44-36.42倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況
- ②【その他の新株予約権等の状況】2018/08/09 15:06
当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、以下の通りであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2018/08/09 15:06
当社が2018年6月7日に発行した、第9回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の一部行使により、新株の発行と自己株式の処分を行ないました。この結果、当第1四半期連結累計期間において、資本金が500,075千円増加し、資本剰余金が1,240,102千円増加するとともに、自己株式が438,351千円減少し、当第1四半期連結会計期間末において、資本金が2,276,892千円、資本剰余金が2,856,920千円、自己株式が3千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、2018年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2018/08/09 15:06
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/08/09 15:06
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他、子会社の売上も加わり、売上高は3億33百万円(前期比156.9%増)となりました。2018/08/09 15:06
その他、当社が2018年6月7日に発行した、第9回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)の一部行使により、資本金が22億76百万円(前期比28.1%増)、資本準備金が28億56百万円(前期比76.7%増)となりました。今回の資金調達により、当社のさらなる成長と安定的な財務体質の構築を実現し、喜びと感動を広げる製品を世界中の人々へ提供することで利益の最大化につとめて参ります。
(2)財政状態の分析 - #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2018/08/09 15:06
当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下の通り行使されております。
第9回新株予約権(行使価額修正条項付) - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2018/08/09 15:06
(新株予約権の行使)
当社が2018年6月7日に発行した第9回新株予約権(第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権)は、2018年7月6日に行使が全て完了いたしました。 - #8 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額、及び算定上の基礎は、以下の通りであります。2018/08/09 15:06
(注)1 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 普通株式増加数(株) - 385,072 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 第10回新株予約権1,000,000株
2 当社は、2018年2月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行なっております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行なわれたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。