イントランス(3237)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 9697万
- 2012年6月30日
- -4128万
- 2013年6月30日
- 1173万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 9億2776万
- 2015年6月30日 -41.2%
- 5億4553万
- 2016年6月30日 +20.93%
- 6億5973万
- 2017年6月30日
- -4426万
- 2018年6月30日 -26.69%
- -5607万
- 2019年6月30日 -39.83%
- -7841万
- 2020年6月30日 -204.64%
- -2億3888万
- 2021年6月30日
- 5億1336万
- 2022年6月30日
- -9439万
- 2023年6月30日
- -1664万
- 2024年6月30日 -414.54%
- -8564万
- 2025年6月30日 -2.06%
- -8740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。2023/08/09 12:39
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に上海における国内インバウンド送客事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/09 12:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (不動産事業)2023/08/09 12:39
不動産事業につきましては、当第1四半期連結累計期間において、主にプロパティマネジメントに注力しましたが、販売用不動産の売却はなく売上高は前年同四半期の実績からほぼ横ばいでしたが、これまで長期未収入金に対して計上していた貸倒引当金の戻し入れを行ったことにより、売上高は58,264千円(前年同四半期比2.6%減)、セグメント利益(営業利益)は73,849千円(前年同四半期は3,071千円の営業損失)となりました。
(ホテル運営事業)