3237 イントランス

3237
2026/04/22
時価
29億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-216.04倍
(2010-2025年)
PBR
7.99倍
2010年以降
0.83-11.82倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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イントランス(3237)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2012年3月31日
3億4530万
2013年3月31日 -94.26%
1982万
2014年3月31日 +999.99%
4億6479万
2015年3月31日 +121.16%
10億2794万
2016年3月31日 -56.96%
4億4246万
2017年3月31日 +28.7%
5億6947万
2018年3月31日 -98.6%
799万
2019年3月31日 +999.99%
3億7556万
2020年3月31日
-9億3170万
2021年3月31日
-7億7581万
2022年3月31日
1億9523万
2023年3月31日
-4億1616万
2024年3月31日
-1億5422万
2025年3月31日 -128.58%
-3億5251万

個別

2008年3月31日
2億2358万
2009年3月31日
-13億7424万
2010年3月31日
-3億5297万
2011年3月31日
5341万
2012年3月31日 +546.36%
3億4527万
2013年3月31日 -94.29%
1970万
2014年3月31日 +999.99%
4億6470万
2015年3月31日 +132.29%
10億7947万
2016年3月31日 -51.14%
5億2744万
2017年3月31日 -10.2%
4億7363万
2018年3月31日
-9201万
2019年3月31日 -255.8%
-3億2738万
2020年3月31日 -176.52%
-9億529万
2021年3月31日
-7億3608万
2022年3月31日
2億6468万
2023年3月31日
-4億1337万
2024年3月31日
-1億2439万
2025年3月31日 -145.15%
-3億496万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益または損失(△)及びセグメント資産並びにその他の項目の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の資産又は費用であります。
3 セグメント利益または損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 10:23
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に瀛創(上海)商務咨洵有限公司における国内インバウンド送客事業であります。
2 セグメント利益または損失(△)及びセグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の資産又は費用であります。
3 セグメント利益または損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/06/20 10:23
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において3期連続で重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当連結会計年度においては重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当連結会計年度末における現金及び預金は535百万円にまで減少しております。
こうした状況から、当連結会計年度末日時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるよう
2025/06/20 10:23
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらには、その他事業として、連結子会社である瀛創(上海)商務咨洵有限公司において、グループ内ホテルへの国内インバウンド送客を推進し、併せて、連結子会社であるジャパンホテルインベストメント株式会社を中心として、ホテル施設への投資のためのファンド組成・運営を目指して資金調達の活動へ注力してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は825,023千円(前連結会計年度比36.2%減)、営業損失は352,518千円(前連結会計年度は営業損失154,220千円)、経常損失は429,247千円(前連結会計年度は経常損失162,432千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は432,377千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失139,905千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/06/20 10:23
#5 重要な契約等(連結)
(3) 取締役会における検討状況その他の当社における合意に係る意思決定に至る経緯
当社は、2025年3月期において3期連続で重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、これにより事業運営におけるキャッシュフローが悪化している状況でありました。
上記より、今後の事業運営には、より一層の手元流動性資金の拡充が必要であると考え、本件私募債発行を検討し、その引受を条件として、ディライトワークス社へ取締役2名の指名を行う権利を有する条項を本契約に追加する検討を取締役会で行いました。
2025/06/20 10:23
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において3期連続で重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。また、当連結会計年度においては重要なマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、当連結会計年度末における現金及び預金は535百万円にまで減少しております。
こうした状況から、当連結会計年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2025/06/20 10:23

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