- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産並びにその他の項目の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の資産又は費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/23 9:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハーブガーデンの運営事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)及びセグメント資産並びにその他の項目の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社の資産又は費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/23 9:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/23 9:59- #4 業績等の概要
このような状況下、当社グループでは、投資対象とする不動産の潜在的価値を高めたうえで販売を行うプリンシパルインベストメント事業、プロパティマネジメントサービス(物件ごとのニーズに合ったオーダーメイド型の入居者管理代行サービス)、及び賃貸事業や不動産賃貸・売買の仲介業務を行うソリューション事業、並びに当社の連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデン(以下、大多喜ハーブガーデン)にて、ハーブガーデンの運営を行うその他事業にそれぞれ注力してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,743,685千円(前年同期比18.2%増)、営業利益は569,476千円(前年同期比28.7%増)、経常利益は459,717千円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は284,674千円(前年同期比40.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2017/06/23 9:59- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は2,743,685千円(前年同期比18.2%増)、営業利益は569,476千円(前年同期比28.7%増)、経常利益は459,717千円(前年同期比27.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は284,674千円(前年同期比40.3%増)となりました。
売上高の主な増加要因は、横浜中華街の中心に立地する不動産の売却に加え、東京都内及び中国地方において推進しておりました土地開発プロジェクトが完了したこと等によるものであります。
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