当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 3億9903万
- 2015年3月31日 +142.19%
- 9億6639万
個別
- 2014年3月31日
- 3億9919万
- 2015年3月31日 +143.53%
- 9億7214万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況下、当社グループはプリンシパルインベストメント事業において、積極的な物件の仕入活動及び企画力を活かしてバリューアップした物件の売却活動に注力してまいりました。また、ソリューション事業においても、既存物件の管理強化を行うとともに、プリンシパルインベストメント事業と高いシナジー効果が期待できる新規の建物管理受託に注力してまいりました。2016/12/19 15:09
この結果、当連結会計年度の売上高は6,334,008千円(前年同期比112.3%増)、営業利益は1,027,949千円(前年同期比121.2%増)、経常利益は993,466千円(前年同期比173.9%増)、当期純利益は966,399千円(前年同期比142.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/12/19 15:09
当連結会計年度の売上高は6,334,008千円(前年同期比112.3%増)、営業利益は1,027,949千円(前年同期比121.2%増)、経常利益は993,466千円(前年同期比173.9%増)、当期純利益は966,399千円(前年同期比142.2%増)となりました。
売上高の主な増加要因は、プリンシパルインベストメント事業におきまして、芝公園プロジェクトをはじめとする当社保有物件の売却が完了したことによるものです。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/19 15:09
(注)1 平成26年1月1日を効力発生日として、普通株式1株を200株に株式分割いたしました。1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたとみなして計算をしております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 53円52銭 79円59銭 1株当たり当期純利益 10円99銭 26円07銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 10円80銭 ―
2 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。