営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2205万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 4億3153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△288,134千円には、セグメント間取引消去△9,157千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△278,976千円が含まれております。全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。2019/02/08 9:37
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ハーブガーデンの運営事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△256,436千円には、セグメント間取引消去△14,791千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△241,644千円が含まれております。全社費用は報告セグメントに帰属しない本社の費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは、投資対象とする不動産の潜在的価値を高めたうえで販売を行うプリンシパルインベストメント事業、プロパティマネジメントサービス(物件ごとのニーズに合ったオーダーメイド型の入居者管理代行サービス)、及び賃貸事業や不動産賃貸・売買の仲介業務を行うソリューション事業、並びに当社の連結子会社である株式会社大多喜ハーブガーデン(以下、大多喜ハーブガーデン)にて、ハーブガーデンの運営を行うその他事業にそれぞれ注力してまいりました。2019/02/08 9:37
この結果、売上高は2,612,055千円(前年同四半期比19.3%増)、営業利益は431,538千円(前年同四半期は22,051千円の営業利益)、経常利益は428,308千円(前年同四半期は5,226千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は177,597千円(前年同四半期は11,824千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。