3832 T&Cメディカルサイエンス

3832
2017/03/27
時価
7451万円
PER
-倍
2010年以降
-倍
(2010-2017年)
PBR
-0.09倍
2010年以降
赤字-727.03倍
(2010-2017年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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T&Cメディカルサイエンス(3832)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年11月30日
12億6555万
2009年11月30日 -7.6%
11億6931万
2010年2月28日 -77.78%
2億5987万
2010年5月31日 +71.36%
4億4531万
2010年8月31日 +53.99%
6億8574万
2010年11月30日 +24.09%
8億5091万
2011年2月28日 -82%
1億5318万
2011年5月31日 +91.19%
2億9287万
2011年8月31日 +48.88%
4億3603万
2011年11月30日 +30.67%
5億6977万
2012年2月29日 -75.14%
1億4166万
2012年5月31日 +94.33%
2億7529万
2012年8月31日 +50.64%
4億1468万
2012年11月30日 +22.2%
5億673万
2013年2月28日 -79.02%
1億632万
2013年5月31日 +109.49%
2億2273万
2013年8月31日 +39.49%
3億1068万
2013年11月30日 +55.02%
4億8161万
2014年2月28日 -55.48%
2億1440万
2014年5月31日 +60.82%
3億4480万
2014年8月31日 +25.19%
4億3166万
2014年11月30日 +18.9%
5億1324万
2015年2月28日 -79.83%
1億351万
2015年5月31日 +87.87%
1億9446万
2015年8月31日 +49.59%
2億9091万
2015年11月30日 +31.13%
3億8147万
2016年2月29日 -77.37%
8633万
2016年5月31日 +80.28%
1億5564万
2016年8月31日 +35.05%
2億1020万
2016年11月30日 +74.9%
3億6763万
2017年5月31日 -32.91%
2億4664万
2017年11月30日 +53.2%
3億7784万

個別

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/02/28 9:28
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
小川医理器㈱82,176医療関連事業
2018/02/28 9:28
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/02/28 9:28
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本北米その他合計
375,161-2,682377,844
2018/02/28 9:28
#5 業績等の概要
このような環境下、当社グループは、昨年3月28日付で東京証券取引所ジャスダック市場からの撤退を余儀なくされましたが、従来から医療関連事業において築き上げてきたノウハウ、特に当社独自の研究開発によるEndoSCAを使った再生医療事業をさらに強固なものとして再構築すべく、事業基盤の整備に取り組んでまいりました。そして、それを前提に、社会の高齢化に伴い増加する医療ニーズを捉えながら、医療ビジネスの国際化に歩調を合わせ、今後の飛躍的なビジネス展開に向けて着実に歩を進めている所であります。
その結果、売上高は377,844千円(前連結会計年度比10,207千円の増加)となり、営業損失は424,612千円(前連結会計年度は営業損失425,024千円)、経常損失は555,787千円(前連結会計年度は経常損失316,108千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は532,119千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失239,792千円)となりました。
当社グループの事業における位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりです。
2018/02/28 9:28
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
売上高の分析
当連結会計年度の売上高は、377,844千円(前連結会計年度比10,207千円の増加)となりました。
2018/02/28 9:28

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