純資産
連結
- 2014年11月30日
- 2801万
- 2015年11月30日
- -6億1173万
- 2016年11月30日
- -3億2258万
個別
- 2014年11月30日
- 1億101万
- 2015年11月30日
- -2億6803万
- 2016年11月30日
- -8775万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/02/27 15:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて11,035千円減少し53,926千円となりました。これは主に長期借入金が8,004千円減少したことが原因であります。2017/02/27 15:11
⑤ 純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて289,146千円増加し、322,583千円の債務超過となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失239,792千円を計上したものの、資本金が220,971千円、資本剰余金が220,971千円増加したことが原因であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は四半期ごとに四半期連結会計期間の期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/02/27 15:11 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 5. 当社の借入に対して、当社代表取締役田中茂樹から有価証券の担保提供を受けております。2017/02/27 15:11
6. 株式の譲渡については、関係会社の純資産額を基礎として協議の上、合理的に決定しております。
7. 営業投資有価証券の売却については、市場実勢を参考に双方協議の上、合理的に決定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/27 15:11
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成27年11月30日) 当連結会計年度末(平成28年11月30日) 純資産の部の合計額(千円) △611,730 △322,583 純資産の部の合計額から控除する金額 2,511 6,189 (うち新株予約権(千円)) (2,511) (6,189)