売上高
連結
- 2015年11月30日
- 374万
- 2016年11月30日 -39.12%
- 228万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/02/27 15:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/02/27 15:11
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱三輪環境 89,358 医療関連事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ETF関連事業2017/02/27 15:11
売上高 3,551千円 営業損失 2,108千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/02/27 15:11 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2017/02/27 15:11(単位:千円) 日本 北米 その他 合計 352,964 3,551 11,122 367,637 - #6 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは、医療関連事業を中核ビジネスとして、特に最先端の医療技術に的を絞り、社会の高齢化に伴い増加する医療ニーズを捉えながら、医療ビジネスの国際化に歩調を合わせ、国内外の医療機関との業務提携等によりその事業基盤の整備に取り組んでまいりました。中でも、再生医療に関しましては、当社独自の研究開発に基づくノウハウをもとに、将来の飛躍的なビジネス展開に向けて、一歩一歩前進してきたところであります。2017/02/27 15:11
その結果、売上高は367,637千円(前連結会計年度比13,836千円の減少)となり、営業損失は425,024千円(前連結会計年度は営業損失533,691千円)、経常損失は316,108千円(前連結会計年度は経常損失1,078,758千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は239,792千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,199,974千円)となりました。
当社グループの事業における位置づけ及びセグメントとの関連は次のとおりです。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/02/27 15:11
① 売上高の分析
当連結会計年度の売上高は、367,637千円(前連結会計年度比13,836千円の減少)となりました。