純資産
連結
- 2016年11月30日
- -3億2258万
- 2017年5月31日 -28.51%
- -4億1454万
個別
- 2016年11月30日
- -8775万
- 2017年5月31日 -86.4%
- -1億6358万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて8,066千円減少し45,860千円となりました。これは主に退職給付に係る負債が4,064千円、長期借入金が4,002千円減少したことが原因であります。2017/08/30 10:31
⑤ 純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて91,964千円減少し、414,548千円の債務超過となりました。これは主に親会社株主に帰属する中間純損失175,989千円を計上したものの、資本金が37,896千円、資本剰余金が37,896千円増加したことが原因であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/08/30 10:31
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は中間連結会計期間の期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/08/30 10:31 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/08/30 10:31
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり中間純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(平成28年11月30日) 当中間連結会計期間(平成29年5月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) △322,583 △414,548 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 6,189 5,112 (うち新株予約権(千円)) (6,189) (5,112)