- 2136
- 2026/08/27
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 13.05倍
- 2010年以降
- 赤字-22.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.56-3.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.97%
- ROE 予
- 10.68%
- ROA 予
- 7.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒップ(2136)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2380万
- 2014年6月30日
- 2903万
個別
- 2010年6月30日
- 2891万
- 2011年6月30日 -6.42%
- 2705万
- 2012年6月30日 +12.31%
- 3038万
- 2017年6月30日 +528.6%
- 1億9100万
- 2018年6月30日 -62.83%
- 7100万
- 2019年6月30日 -2.82%
- 6900万
- 2020年6月30日 -33.33%
- 4600万
- 2021年6月30日 +123.91%
- 1億300万
- 2022年6月30日 -26.21%
- 7600万
- 2023年6月30日 +14.47%
- 8700万
- 2024年6月30日 +10.34%
- 9600万
- 2025年6月30日 +5.21%
- 1億100万
- 2026年6月30日 -7.92%
- 9300万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/08 15:36
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、技術者数が増加したことに加え、新卒を含めた技術者の稼働が順調に進んだことで、稼働人員は前年同期を上回りました。技術料金は継続的なレートアップ交渉により前年同期を上回りました。稼働時間は前年同期と同水準となりました。2023/08/08 15:36
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,414,149千円(前年同期比6.4%増)、売上原価は1,081,112千円(同4.5%増)、販売費及び一般管理費は204,379千円(同7.8%増)、営業利益は128,657千円(同22.5%増)、経常利益は128,381千円(同15.3%増)、四半期純利益は87,512千円(同14.9%増)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/08 15:36
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 令和4年4月1日至 令和4年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 令和5年4月1日至 令和5年6月30日) 1株当たり四半期純利益 19円16銭 22円01銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 76,152 87,512 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 76,152 87,512 普通株式の期中平均株式数(株) 3,975,201 3,975,201