営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億479万
- 2015年9月30日 +59.84%
- 1億6750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△6,632千円は、セグメント間取引消去△1千円、のれん償却額△6,630千円であります。2015/11/10 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。2015/11/10 15:30
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、稼働人員及び技術料金は前年同期を上回りました。また、当第2四半期連結累計期間における稼働率は、92.8%(稼働率(%)=稼働技術者数/技術社員総数×100であり、期間の月末人数を累計した数値により算出しております。)となりました。前年よりも1.2ポイント減となりましたが、これは新卒技術者の採用数増加に伴い期初稼働率が低下したことによるもので、9月末時点では96.1%と上昇しており、稼働率は高い水準で推移しております。2015/11/10 15:30
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,512,248千円(前年同四半期比8.4%増)、売上原価は1,987,829千円(同6.5%増)、販売費及び一般管理費は356,909千円(同2.8%増)、営業利益は167,509千円(同59.8%増)、経常利益は166,622千円(同59.3%増)、税金等調整前四半期純利益は166,007千円(同58.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105,194千円(同65.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。