- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、連結損益計算書計上額の営業利益であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2016/06/30 10:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 10:37
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、連結損益計算書計上額の営業利益であります。2016/06/30 10:37 - #4 業績等の概要
このような状況のなか、当社は新規拠点の開設や拠点の統合により、効率的な営業体制及び採用体制を構築し、受注拡大や技術者の積極採用を推進いたしました。その結果、稼働人員・技術料金は前年を上回り、稼働率は概ね前年並みの高い水準を維持しました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は5,074,268千円(前年同期比7.6%増)、売上原価は3,945,445千円(同6.1%増)、販売費及び一般管理費は723,471千円(同2.2%増)、営業利益は405,351千円(同40.4%増)、経常利益は403,493千円(同40.4%増)、税金等調整前当期純利益は402,850千円(同43.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は251,239千円(同52.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2016/06/30 10:37- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社は新規拠点の開設や拠点の統合により、効率的な営業体制及び採用体制を構築し、受注拡大や技術者の積極採用を推進いたしました。その結果、稼働人員・技術料金は前年を上回り、稼働率は概ね前年並みの高い水準を維持しました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は5,074,268千円(前年同期比7.6%増)、売上原価は3,945,445千円(同6.1%増)、販売費及び一般管理費は723,471千円(同2.2%増)、営業利益は405,351千円(同40.4%増)、経常利益は403,493千円(同40.4%増)、税金等調整前当期純利益は402,850千円(同43.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は251,239千円(同52.7%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
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